いつもご利用ありがとうございます。

施設内のパソコンブースにあるAES解析用PCが新しくなりました。

オージェマスターを使用したデータの編集作業や解析作業は、デスクトップ上のあるアイコン「AES_Processing(Virtual_Liux)」から、装置PC内のデータを利用して実施出来ます。

またこのPCでは新たにEBSDの解析ソフト 「OIM Analysis 9」も使用できるようになりました。

Spherical index法を使用した再指数付けも実施可能です。

利用の際はEBSDデータをDドライブ内のDataフォルダに移動させてから使用してください。

それぞれAES装置PC、EBSD装置PCへのデータアクセスはデスクトップ上のショートカットアイコンから行えます。